この鬱がすごい!

2018年5月、重度の鬱病と診断された女の闘病記。その他多数の神経症あり。なるべく明るく前向きに。

何かがあふれてきた

企画・運営を担当していたアプリは定期的にアップデートする。
4月は大規模なアップデートが立て続けにあった。


現場は混乱していた。
前述したPRイベント前も混乱していたが、その比ではなかった。 


その中でも、俄然私は混乱していた。

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ぎっと?はぶ?そーすつりー?
アップデートのお知らせページを更新するまでってこんなに手順を踏まなければならんのか。


ん?不具合?じゃあこんな感じの文章を公式Twitterに載せては・・・
えっこれじゃ全然ダメ?そんなに説明足りてない?


いやいやその不具合は聞いてないよ。
さっき一緒に伝えてよ。


しかも「、」「。」の位置が違うとか。
それはあなたの感覚の問題だからなぁ。


人の文章のルールに合わせるのって難しい。
文章って感覚に依る所が多いから。
明確にルール化出来ない。


そんなこんなをしていたら、脳から汗が出るようになった。

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次から次へとあふれ出て、あっとゆう間に思考回路をショートさせた。

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そう、これが俗に言う脳汗(のうかん)ダラダラ。