この鬱がすごい!

2018年5月、重度の鬱病と診断された女の闘病記。その他多数の神経症あり。なるべく明るく前向きに。

【近況報告】アルプラゾラム試してみた

前回の心療内科受診日、どうしても慢性頭痛が治らなくて辛いという旨を主治医に伝えると、アルプラゾラムが処方された。
これを毎食後に0.4mg試してみる事に。

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※あくまで個人の感想です。参考程度にご覧ください

 

アルプラゾラムとは?
◆効用
脳のベンゾジアゼピン受容体に作用して、不安、緊張などを和らげます。
通常、心身症(胃・十二指腸潰瘍、過敏性腸症候群自律神経失調症)における身体症候ならびに不安・緊張・抑うつ睡眠障害の治療に用いられます。


◆副作用
眠気、注意力・集中力・反射運動能力などの低下をおこすことがありますので、車の運転など危険を伴う機械の操作はしないようにしてください。
飲酒により薬の作用が強くあらわれることがありますので、服用中の飲酒は控えてください。


沢井製薬株式会社(2014)「くすりのしおり」, <http://www.rad-ar.or.jp/siori/kekka.cgi?n=38862> 2019年4月3日アクセス.


確かに飲んだ後は毛細血管が弛緩する感じがして、ゆったりリラックス出来る。


ただ眠い。
めちゃくちゃに眠い。


就寝前はむしろありがたいのだが・・・
日中に1度体内注入したら最後、あっとゆう間に再起不能だ。


アルプラゾラム・・・嫌いじゃないが、私的にはナシの方向で。