この鬱がすごい!

2018年5月、重度の鬱病と診断された女の闘病記。その他多数の神経症あり。なるべく明るく前向きに。

これからの展望らしきもの

「鬱が寛解しなければ仕事は続かない。対処療法は気休めにしかならない。」が今回の復職失敗で得た教訓なので、繰り返しになりますが、しばらく療養に専念します。
余計な事はなるべく考えずに。

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具体的には、傷病手当が出る11月まで、家事をゆるくこなしながら、ブログの更新を続けようと思います。
私の場合、鬱の影響で文字を読むのはキツいのですが、書くのは問題なく出来るので。


後は、プログラミングの勉強もボチボチ続けていこうと思っています。
こちらも不思議なもので、教科書を使っての勉強は出来ないのですが、オンライン学習サービスを使って、自分でコードを書きながら・・・といった実践中心の勉強は出来るのです。

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要するに、読むのはダメだが書くのは出来る!という事です。
余談ですが、なぜプログラミングの勉強をしているかというと、ただ「やってみたかったから」です。


仕事の再開、はたまた出産・子育てなどのライフイベントについては、全て鬱の寛解ありきなので、今のところどうなるか分かりません。


人生計画など立てても全く意味がない、上手く行かないのが人生だと、齢32の若輩者ながら、これまでの経験でそれなりに理解してきました。
だから、予定は未定で。